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断熱性能を高め、エネルギーを削減。断熱性能を高め、
エネルギーを削減。

日本全国の年間冷暖房費を削減。日本全国の年間冷暖房費を削減。

窓の断熱性能を高めるだけでも冷暖房費の節約になります。
また、おだやかな季節には窓を開けて風を通せば、冷房費を節約しながら快適性を高めることができます。

年間冷暖房費の比較

年間冷暖房費の比較 年間冷暖房費の比較

※住まいの条件により得られる数値は異なりますので目安としてご利用ください。

【算出条件】

  • ●住宅断熱仕様 次世代省エネルギー基準(平成11年基準)Q値適合レベル
  • ●住宅モデル「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン 2階建て/延床面積:120.08㎡、開口率:21.0%(1~3地域)、26.8%(4~8地域)
  • ●使用ソフト AE-Sim/Heat(建築の温熱環境シミュレーションプログラム)/株式会社 建築環境ソリューションズ
  • ●気象データ「拡張アメダス気象データ」2000年版 標準年/(一社)日本建築学会
  • ●想定生活者 4人
  • ●想定冷暖房機器 「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」に準拠
  • ●空調設定 暖房:24℃ 冷房:25℃・60% 「住宅事業建築主の判断の基準におけるエネルギー消費量計算方法の解説」スケジュールに準拠した間歇運転
  • ●電力量単価 27円/kWh(税込み)/(公社)全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力目安単価

各地域の年間冷暖房費の比較

エアコン温度設定 冬24℃、夏25℃の場合

  アルミ
(複層ガラス)
アルミ樹脂複合
(複層ガラス)
APW 430
(日射遮蔽型)
札幌 127,174円 110,291円 84,008円
盛岡 123,062円 109,101円 87,842円
仙台 96,188円 83,417円 63,600円
新潟 98,501円 86,822円 66,320円
東京 66,563円 59,396円 47,191円
名古屋 78,343円 70,328円 56,193円
大阪 71,716円 65,513円 52,998円
福岡 64,876円 59,673円 48,928円

※住まいの条件により得られる数値は異なりますので目安としてご利用ください。

【算出条件】

  • ●住宅断熱仕様 次世代省エネルギー基準(平成11年基準)Q値適合レベル
  • ●住宅モデル「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン 2階建て/延床面積:120.08㎡、開口率:21.0%(1~3地域)、26.8%(4~8地域)
  • ●使用ソフト AE-Sim/Heat(建築の温熱環境シミュレーションプログラム)/株式会社 建築環境ソリューションズ
  • ●気象データ「拡張アメダス気象データ」2000年版 標準年/(一社)日本建築学会
  • ●想定生活者 4人
  • ●想定冷暖房機器 「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」に準拠
  • ●空調設定 暖房:24℃ 冷房:25℃・60%「住宅事業建築主の判断の基準におけるエネルギー消費量計算方法の解説」スケジュールに準拠した間歇運転
  • ●電力量単価 27円/kWh(税込み)/(公社)全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力目安単価

エアコン温度設定 冬20℃、夏27℃の場合

  アルミ
(複層ガラス)
アルミ樹脂複合
(複層ガラス)
APW 430
(日射遮蔽型)
札幌 95,491円 81,448円 59,678円
盛岡 90,339円 79,508円 62,391円
仙台 65,340円 55,465円 40,424円
新潟 67,659円 58,994円 44,217円
東京 41,715円 36,800円 28,954円
名古屋 50,468円 44,664円 34,819円
大阪 46,803円 42,422円 34,109円
福岡 41,822円 38,444円 31,556円

※住まいの条件により得られる数値は異なりますので目安としてご利用ください。

【算出条件】

  • ●住宅断熱仕様 次世代省エネルギー基準(平成11年基準)Q値適合レベル
  • ●住宅モデル「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン 2階建て/延床面積:120.08㎡、開口率:21.0%(1~3地域)、26.8%(4~8地域)
  • ●使用ソフト AE-Sim/Heat(建築の温熱環境シミュレーションプログラム)/株式会社 建築環境ソリューションズ
  • ●気象データ「拡張アメダス気象データ」2000年版 標準年/(一社)日本建築学会
  • ●想定生活者 4人
  • ●想定冷暖房機器 「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」に準拠
  • ●空調設定 暖房:20℃ 冷房:27℃(就寝時:28℃)・60%「住宅事業建築主の判断の基準におけるエネルギー消費量計算方法の解説」スケジュールに準拠した間歇運転
  • ●電力量単価 27円/kWh(税込み)/(公社)全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力目安単価

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このウェブサイトでご覧いただく商品の色や質感は、実際とは多少異なる場合がございます。

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