YKK AP

生活空間から都市空間まで、
時代に応え、未来を拓くYKK AP。

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四国製造所-主要拠点-

本四架橋・瀬戸大橋の四国側表玄関の番の州工業地帯に位置し、窓・住宅商品、ドア商品、アルミ形材製品などを生産する工場です。また関西・中国・四国で唯一のアルミ形材一貫生産工場でもあり、これら地域に広く高品質な製品を供給しています。1972年(昭和47年)に、YKK(現YKK AP)のアルミ建材工場として建設。翌1973年にJIS表示認定工場。継続的に設備投資を行い、アルミ素材製造の再構築を推進しています。操業当初から環境保全には万全を期し、排水処理・油処理装置などの公害防止施設はもちろん、渇水対応設備やゼロエミッション(産廃ゼロ)への取り組みなどを行い、資源の有効利用をすすめて美しい瀬戸内海の自然を守り続けています。

操業
昭和47年2月(1972年)
敷地総面積
330,000㎡
建物総面積
延180,300㎡
住所
〒769-0293
香川県綾歌郡宇多津町吉田4000

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