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窓の断熱リフォームを検討しているお客様へ
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| 施工は1つの窓あたり約1時間のスピード施工。 | |
| 二重窓にする事で断熱性だけではなく、防音・遮音、防犯性にも配慮。 | |
| CO2削減、材料有効利用など、環境へ配慮したエコクローバー商品。 |
平成22年度 NEDO断熱リフォーム補助金制度の概要-
常時お住まいの所有住宅に対する「窓断熱改修」をする方。
持家であれば、戸建でもマンションでも応募できます。
また、改修面積が延べ床面積に対して1/2以上であること。
商品代・その商品の取付にかかる費用の1/3以内が補助されます。
窓を断熱改修することによって、一年間の一次消費エネルギー量を25%程度削減できること。
※III〜VI地区で プラマードUとLow−Eガラスを使用することは、この条件に適合します。
※一次消費エネルギー量とは、電気やガス・灯油などの使用量を示します。

省エネ率、費用対効果等にしたがって審査があります。
また、ご応募多数の場合は抽選です。
工事契約・着工は、予約者決定通知後にお願いします。
施工後3年間(毎年1回)、電力使用量などを報告していただくと共に、NEDOからの省エネに関するアンケートに協力していただきます。
お申し込み〜補助金受取までのスケジュールと注意事項-
平成22年
8月2日〜
8月31日(予)必要書類を提出
(1)補助事業申込書
(2)実施計画書
(3)費用明細書(補助金申請金額総括表・費用明細書・見積書(写))
(4)平面図
(5)立面図
(6)断面図
(7)交付要件等確認書
(8)提出書類チェックリスト
平成22年
10月下旬
(予)予約者決定通知 
<断熱リフォーム 開始>
必要書類を提出
(1)工事着工届出書
(2)工事請負契約書の写
(3)工程表の写
平成23年
〜1月末(予)<断熱リフォーム 工事・支払い完了>
必要書類を提出
(1)補助金交付申請書
(2)費用明細書
(3)領収書の写(費用明細がわかるもの)
(4)部位ごとの写真
(5)印鑑証明書
(6)住民票(7)補助金の振込み口座の通帳の写し
(8)システム導入前のエネルギー使用状況報告書
(9)提出書類チェックリスト
※書類に虚偽などがあった場合無効となります。審査・現地調査等
補助金額の確認通知の郵送
補助金支払い
よくあるお問い合せ-
【Q1】 補助金の対象と補助金額はいくらですか? 【A1】 対象は「設備費」・「工事費」の合計金額の1/3以内が補助対象となります。
設備費とは製品代であり、工事費は取付代です。【Q2】 申請条件はありますか? 【A2】 申請者が常時住んでいる住宅であること
(販売中の建売住宅、賃貸用集合住宅は対象外となります)
改修面積が延べ床面積に対して1/2以上であること
改修により、一次消費エネルギー量を25%程度削減できること
予約者決定通知後に、契約及び工事着工ができること
補助金受取後3年間消費エネルギー量の報告及び、アンケートに協力できること【Q3】 エコポイントとの併用は可能ですか? 【A3】 窓サッシ・窓ガラスをエコポイントと併用して申請することは出来ません。
申請にあたり、注意していただきたい事項-
NEDOに提出する書類には、いかなる理由があってもその内容に虚偽の記述があってはいけません。

