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YKK APの対象製品(平成28年省エネルギー基準対応)

開口部基準・制度

省エネルギー基準、低炭素建築物認定基準の評価に必要なYKK AP製品のデータを公開しています。

お知らせ


2017年9月19日
①建具とガラスの組合せ」を更新しました。
2017年8月25日
①建具とガラスの組合せ」を更新しました。
②試験値・計算値(代表試験体)」を更新しました。
・自己適合宣言書【文章番号 : APS0001】を更新しました。
・製品情報を追加しました。(一部附属書を追加・変更)
2017年6月30日
①建具とガラスの組合せ」を更新しました。
・開口部の熱貫流率と日射熱取得率(玄関ドア・引戸)を更新しました。
②試験値・計算値(代表試験体)」を更新しました。
・自己適合宣言書【文章番号 : APS0001】を更新しました。
・2017年4月建築研究所ホームページ内「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の改訂により附属書の様式を変更し、附属書番号を更新しました。
2017年4月1日
②試験値・計算値(代表試験体)、計算値(ガラス)」を更新しました。
・自己適合宣言書【文書番号:APS0001】を更新しました。
・製品情報を追加・削除しました。
・APW330/APW331 真空トリプルガラス、Low-E複層ガラスの附属書を更新しました。
・APW430Kr/APW431Krトリプルガラス(クリプトンガス入り/アルゴンガス入り)の附属書を更新しました。
2017年2月20日
①建具とガラスの組合せ」を更新しました。
2016年12月28日
YKK APの対象製品(平成28年省エネルギー基準対応)を公開しました。

主な開口部基準・制度に使用できる開口部の熱貫流率と日射熱取得率


開口部基準・制度 証明方法
建具とガラスの
組合せ【※1】
代表試験体【※2】の
熱貫流率と日射熱取得率
JIS A 4710に
基づく試験値
JIS A 2102に
基づく計算値【※3】
本サイト内掲載箇所
(上部タブNo)
●平成28年省エネルギー基準
●低炭素建築物認定制度
●住宅性能表示制度
●長期優良住宅認定制度
●ネットゼロエネルギーハウス支援事業(ZEH)
●フラット35、35S
熱貫流率
日射熱
取得率

※1 国立研究開発法人 建築研究所ホームページ内「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の「3-3熱貫流率及び線熱貫流率・プログラムVer.2.2対応、付録B B.3 窓等の大部分がガラスで構成される開口部と付録B B.4 ドア等の大部分がガラスで構成されない開口部」に基づく

※2 国立研究開発法人 建築研究所ホームページ内「平成28年省エネルギー基準に準拠したエネルギー消費性能の評価に関する技術情報(住宅)」の「3-3熱貫流率及び熱線貫流率・プログラムVer.2.2対応、付録D 窓、ドアの熱貫流率に関し試験体と同等の性能を有すると認められる評価品の範囲を定める基準」に基づく試験体

※3 JIS A 2102-1に基づいて一般社団法人 リビングアメニティ協会が運営するWindEye(開口部の熱性能評価プログラム)で計算された値


住宅・住戸の外皮性能計算について


「YKK AP 外皮性能計算ソフト」は、住宅の外皮性能を計算し、外皮基準の判定[※1]と一次エネルギー消費量算定に必要な外皮性能を出力できるソフトです。
外皮性能を計算する際のサッシ入力は、YKK APの商品名を使用できるため、非常に簡単です。
なお、本ソフトの計算結果をもって申請・届出等を行う際は、計算結果及び全ての計算過程を出力し、事前に審査機関等へ申請書類の内容をご確認ください。

※1 事前に外皮等面積の計算が必要です。

※ その他の商品については、最寄りのYKK AP営業担当者までご連絡ください。

YKK AP 外皮性能計算ソフトのダウンロード YKK AP 外皮性能計算ソフト別ウィンドウで開きます

本ソフトは、Microsoft Excelのデータにてご提供いたします。
<動作環境>
OS:Windows Vista 以降
Excel:Microsoft Excel 2003以降

※ 本ソフトに関するお問い合せは、最寄りのYKK AP営業担当者までご連絡ください。

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