天窓 シリーズ

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採光効果

※建物の立地条件によっては、本シミュレーションと異なる場合がありますので、ご了承ください。

なぜ、北側がいいの?

天窓は北側に設けることをおすすめします。
南面の天窓は、特に夏場の最も強い日差しをまともに取り入れることになります。
それに対して北面の日射量は、1日を通じてほぼ一定であり直射日光も入らないので、眩しさもありません。
勉強部屋、書斎、アトリエなどには適切な明るさが得られます。

壁面の窓に比べて約3倍の採光効果があります

建築基準法で認められる採光効果

建築基準法においても"一般の壁面の窓に比べて3倍の採光効果がある"と認められています。

天窓からの光は上から降り注ぐため、建物の内部まで明るく照らします。
高所からの採光は明るさを均一にし、空間に広がりを感じさせる効果をもたらします。

※建築基準法施行令第20条第2項より
建築基準法で認められる採光効果

視線を意識しない安心

空に向かって開かれる天窓なら、視線を気にすることなく光や風を取り込めます。

プライバシーが必要なベッドルームやバスルームでも明るさや開放感を実現できます。
視線を意識しない安心

このウェブサイトでご覧いただく商品の色や質感は、実際とは多少異なる場合がございます。

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