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玄関アプローチをリ・デザイン

エクステリアから住まいのスタイルを変えてみる

門まわりや塀などの外構は、住まいの外観を印象づける大きなポイントです。街の景観やライフスタイルの変化に合せてエクステリアのリフォームも考えてみましょう。最新デザインの門扉やフェンスに一新したり、庭を見せるオープンスタイルに変えたりと、大胆なイメージチェンジで住まいの価値を高めます。

玄関に合せて木調カラーにコーディネイト。

門扉やフェンスは、玄関ドアや引戸のカラーに合せることで、家全体で統一感の取れたコーディネイトになります。YKK APのエクステリア「ルシアスシリーズ」は、さまざまな色の木調カラーが揃っており、玄関ドア・引戸の色合いに合せて門扉、フェンス、車庫のゲートなどをコーディネイト可能。風合い豊かな木目柄でありながらメンテナンス性にも優れたエクステリアです。

玄関のかんたんリフォームも合せて実施して、ドアや引戸の色を同色にコーディネイトすることも可能です。

ベビーカーや車いすなどでも開けやすいスライド門扉。

YKK APの「ルシアスシリーズ」なら、「スライド門扉」を選ぶこともできます。

スライド門扉は、ユニバーサルデザインの観点から注目が集まっています。扉が手前に開くタイプの門扉の場合、開ける際に身を後ろに引く必要があるため、自転車やベビーカー、車椅子などが出入りするのに不便です。その点、引戸のように開け閉めするスライド門扉なら面倒な動きがなくスムーズに通過できるようになります。このように、スライド門扉はライフスタイルの変化に細やかに対応できるエクステリアアイテムです。

塀や門扉を取りはらってオープン外構に。

昔ながらの塀と門扉の外構から、この際大きくイメージチェンジしてみてもいいでしょう。

オープン外構とは門扉や塀を設けず、庭を開放的に見せる外構。もともと欧米によく見られるタイプですが、近年、日本の街中でも、よく見られるようになりました。

ポストは玄関近くに配置して郵便物を取り出しやすく、インターホンと表札は道路側に配置して敷地と道路の境界を明確にするなど、利便性の高いプランニングも可能。ポストユニットやアクセントポールと樹木や草花を組み合わせ、道行く人の目を楽しませる、そんなオープン外構ならではのエクステリアづくりを楽しんでみましょう。

目隠しフェンスでプライバシー対策。

オープン外構にしながら、必要な場所はしっかり隠す「セミオープン外構」も人気です。

プライバシーが欲しい窓まわりには高尺のスクリーンフェンスなどの目隠しを設けましょう。玄関から生活空間が見える心配のあるお宅は、ドアの正面に目隠しを配置します。

隣に新しく家やマンションが建ったりすると、わが家の窓が外から丸見えになってしまうこともあります。そうした近隣の変化に対応して目隠しをする必要もあるでしょう。

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