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GREEN GOOD DESIGN AWARDS 2019

シカゴ学術振興協会 建築デザインミュージアムが主催し、環境配慮に優れた建築、企業、商品、デザイン、交通、都市計画、研究などに与えられる賞です。

環境コミュニケーション大賞

優れた環境報告書などを表彰することで、事業者を取り巻く関係者との環境コミュニケーションを促進し、環境への取り組みの活性化を目的としており、「環境報告書部門」と「環境活動レポート部門」があります。

グリーン購入大賞

「グリーン購入」とは、品質や価格だけでなく、環境負荷ができるだけ小さい製品やサービスを、環境負荷の低減に努める事業者から優先して購入することを推奨するもので、「グリーン購入大賞」は、その環境整備に努める事業者から選ばれるものです。

「SBT(Science Based Targets)」認定

「産業革命前からの気温上昇を最大でも2℃未満に抑える」というパリ協定の目標達成に向けて、WWF、CDP、世界資源研究所(WRI)、国連グローバル・コンパクトによる共同イニシアチブである「SBT(Science Based Targets)イニシアチブ」が企業が設定する温室効果ガス削減目標に対して、科学的知見と整合した目標であることを認定するもの。

理想の好宅(住まい)に採用したい建材・設備メーカー調査

社団法人台湾建築美学文化経済協会が台湾内外の建材・設備メーカーの更なる品質向上の促進とエンドユーザーやお施主様への提言を目的として2012年から行われ、台湾の建築関係者に対してアンケート調査を行い、理想の住まい「好宅」に採用したい建材・設備メーカーを選出するものです。

採用したい建材ブランド表彰(中国不動産開発企業500強建材購入首選ブランド)

中国建設部管掌の社団法人である中国不動産協会に加盟する全国の不動産会社のうち、中国不動産開発企業総合実力上位500社が選出する表彰制度。華北・華中・華東・華南・東北・西部の6地域ごとのランキングも公開しています。

門窓十大優選ブランドリスト(門窓十大ブランド)

2005年に中国における門窓業界全体のサプライチェーン構築、品質の向上、技術力・商品・サービスを通じた社会貢献で、業界をリードする優秀なブランド企業を評価するために創設された、中国建築金属構造協会が主催する賞。全8部門から構成されており、評価形式はインターネットによる公開投票と専門委員会における評価。

日経ニューオフィス賞

日本経済広告社と一般社団法人ニューオフィス協会が主催。ニューオフィスづくりの普及・促進を図ることを目的に、創意と工夫を凝らしたオフィスを表彰するもので、全国から選出される「ニューオフィス推進賞」に加え、地域ブロック別の「ニューオフィス推進賞」が数件ずつ選出されます。

採用したい建材ブランド

中国建設部管掌の社団法人である中国不動産協会に加盟する全国の不動産会社のうち、住宅販売高上位500社が選出する表彰制度。2018年度はエリアを3つに分け、各地域別に選出が行われた。

製品安全対策優良企業表彰(PSアワード)

製品安全に積極的に取り組んでいる製造事業者、輸入事業者、小売販売事業者、各種団体の製品安全への優れた取り組みをそれぞれ企業単位で広く公募し、厳正な審査の上で、「製品安全対策優良企業」として募集し、表彰する制度です。 本表彰では、各企業が製造・輸入・販売している製品自体の安全性について評価するのではなく、製品安全を確保するための体制や、社内の体制(仕組み・ルール)のもとで、実際に行われている取り組みなど製品安全活動について評価されます。

優良危険物関係事業所 消防庁長官表彰

危険物関係法令の遵守はもとより、危険物施設の位置、構造及び設備並びに危険物の取扱いに係る保安上の措置の自主的かつ積極的推進、危険物の安全管理に関する教育の徹底などを通じて危険物の保安に関する行政の推進に協力し、それによって国民生活の安全の確保に顕著な功績のあった危険物関係事業所に贈呈されるものです。

緑化優良工場等表彰

緑地規制導入などの環境問題への意識の高まりを踏まえて、昭和57年に創設されました。工場緑化を積極的に推進し、工場内外での環境整備において顕著な功績のある工場・事業所が審査・選考のうえ、表彰されます。

商品と取組み

みやぎ優れMONO

宮城県内の優れた工業製品を、「みやぎ優れMONO」として認定し、県内外へと発信していくための認定制度です。

家電大賞

白物家電専門ニュースサイト『家電 Watch』編集部とアイテム情報誌『GetNavi』編集部が厳選のうえノミネートした商品の中から、読者の皆さまの投票でグランプリ家電を決定する年に一度の祭典です。

GREEN GOOD DESIGN AWARDS 2019

シカゴ学術振興協会 建築デザインミュージアムが主催し、環境配慮に優れた建築、企業、商品、デザイン、交通、都市計画、研究などに与えられる賞です。

エコリーフ環境ラベル

一般社団法人産業環境管理協会(JEMAI)が運営するタイプⅢ型環境ラベル認証制度で、LCA(ライフサイクルアセスメント)によって得られた製品の定量的環境影響データを認証・公開するものです。

グッドデザイン賞

デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための賞です。製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、私たちを取りまくさまざまなものごとに贈られます。かたちのある無しにかかわらず、人が何らかの理想や目的を果たすために築いたものごとをデザインととらえ、その質を評価・顕彰しています1957年の開始以来、シンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれてきました。

キッズデザイン賞

「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす、製品・空間・サービス・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に創設されました。

日本マニュアルコンテスト

一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会が主催する使用情報(マニュアル製品)評価の日本で唯一のコンテストで、マニュアルの制作技術と品質を向上し、安全でわかりやすい製品の使い方をユーザーに提供することを目指しています。

ウッドデザイン賞

「木」に関するあらゆるモノ・コトを対象に、暮らしを豊かにする、人を健やかにする、社会を豊かにするという3つの消費者視点から、優れた製品・取組等を表彰するもので、2017年で第3回となります。ウッドデザイン賞運営事務局((特)活木活木森ネットワーク、(公社)国土緑化推進機構、(株)ユニバーサルデザイン総合研究所)によって企画・運営されています。

建材設備大賞

日経アーキテクチュア・日経ホームビルダーが、省エネ性能の高い製品や安全・安心に貢献する製品など、都市や建築・住宅の未来を切り開く優れた建材・設備を表彰することで、技術や産業の発展に寄与し、社会に貢献することを目的として創設されました。

省エネ大賞

一般財団法人省エネルギーセンターが主催し、省エネルギー意識の浸透、省エネルギー製品の普及促進等に寄与することを目的に、 国内の優れた省エネ活動事例や技術開発等による先進型省エネ製品等を表彰しています。

上海市新緑賞

上海市における優秀省エネ建材への評価を目的に創設された、上海市建築材料業界協会・同済大学建築設計研究院・現代都市建築設計院の3団体が主催するものです。3部門から構成されており、評価形式はインターネットによる公開投票と専門委員会における評価となります。

金軒賞

2015年に中国における門窓業界のさらなる発展の激励のために創設された、中国建築金属構造協会・全国連合不動産商会・全国建築門窓CW標準化技術委員会・中国建築システム門窓連合の4団体が主催する賞。全9部門から構成されており、評価形式はインターネットによる公開投票と専門委員会における評価です。

北海道省エネルギー・新エネルギー促進大賞

「北海道省エネルギー・新エネルギー促進条例」に基づき、平成14 年度から省エネルギーの促進や新エネルギーの開発・導入の促進に顕著な功績のある個人・団体等を対象とした賞です。

地球環境大賞

平成4年、「産業の発展と地球環境との共生」をめざし、産業界を対象とする顕彰制度として、フジサンケイグループが、公益財団法人世界自然保護基金(WWF)ジャパンの特別協力を得て創設されました。本制度は地球温暖化防止や循環型社会の実現に寄与する新技術・新製品の開発、環境保全活動・事業の促進や、21世紀の社会システムの探求、地球環境に対する保全意識の一段の向上を目的としています。

地方発明表彰

地方における発明の奨励・育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的として公益社団法人 発明協会が主催し、実施されている優れた発明、考案又は意匠を生み出した技術者・研究開発者を顕彰するもので、全国を8地方(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州)に分けて実施されています。

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全国カレンダー展

(一社)日本印刷産業連合会、フジサンケイビジネスアイが、カレンダーの振興を図ることを目的に1950年から毎年実施ている伝統的なコンテストです。

アジア太平洋広告祭

1998年に創設されたアジア太平洋地域で最大級の広告フェスティバル。

ACC CM FESTIVAL(ADFEST)

一般社団法人 全日本シーエム放送連盟(ACC)による、テレビ、ラジオCMの質的向上目的とした賞です。
(現在は、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS)

ギャラクシー賞

1963年、放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために創設。