ニュースリリース

子どもに人気の無料社会体験アプリ「ごっこランド」に、窓分野で初出店!

子ども向けゲーム「YKK APのおうちかいてきだいさくせん!」スタート

~ パズルゲームとクイズで“窓”の役割を楽しみながら考えよう ~

企業情報

 YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、10月15日(金)、ファミリー向けデジタルコンテンツ事業を展開する株式会社キッズスター(本社:東京都渋谷区、社長:平田 全広)が開発・提供している子ども向け無料社会体験アプリ「ごっこランド」に、“窓”に関連する知育ゲーム「YKK APのおうちかいてきだいさくせん!」を出店します。

「YKK AP のおうちかいてきだいさくせん!」イメージ

 YKK APは、コロナ禍で“おうち時間”が増えている今、子どもたちに“窓”を身近に感じていただくとともに、家の中を快適にするための窓の使い方を知ってほしいという想いから、窓分野では初となる「ごっこランド」への出店に至りました。家で過ごす時間が増えている子どもたちが、ゲームを通して“窓”に触れることで、実生活でも窓について考えたり、実際に窓や室内ドアを開けて家の中を換気したり、快適な住まいづくりについてご家族との会話が生まれることを望んでいます。
 「YKK APのおうちかいてきだいさくせん!」では、窓や室内ドアを開けることで家の中に風を通していくパズルゲームと、窓にまつわるクイズゲームの2種類をお楽しみいただけます。クイズゲームでは、「家の中に虫が入らないようにするにはどうするか」「台風の時にモノが飛んで来たらどう防ぐか」など、日常生活で起きそうなシーン別に問題を出題します。各ゲームには、オリジナルキャラクターの“猫”が登場し、ゲームや窓について分かりやすく説明してくれます。

■ 「YKK APのおうちかいてきだいさくせん!」 概要

ゲーム内容① 「かぜとおしパズル」
家の間取り図上で室内ドアを操作して、部屋の中に快適な風を通していくパズルゲームです。途中、暑い部屋の中で困っている“猫”を、風通しを良くして助けながら、ゴールの窓まで風を通すことができるとクリアです。難易度は「かんたん」「ふつう」「むずかしい」の3種類。難易度ごとに8パターン(全24種類)のゲームを体験できます。

「かぜとおしパズル」イメージ

ゲーム内容② 「クイズ!まどってなあに?」
部屋の中を安全・快適にするためにはどのアイテムを選ぶのが正解なのかを考えるゲームです。クイズを通して、窓、網戸、シャッター、カーテンなどの役割を知ることができます。出題は1回につき2問。遊ぶごとにクイズが変わるので、何回チャレンジしても楽しめます。

「クイズ!まどってなあに?」イメージ

■ 子供向け社会体験アプリ「ごっこランド」について

キッズスター(https://biz.kidsstar.co.jp)が開発・提供する、子どもが好きな“ごっこ遊び”を通してインタラクティブに“社会のしくみ“が学べる無料の社会体験アプリです。
ダウンロード数:430万ダウンロード(2021年10月現在)
想定対象年齢:2~9歳
価格:無料  ※本アプリの利用に関わる通信料はアプリ利用者の負担となります。
対応機種:スマートフォンまたはタブレット
対応OS:iOS12以降/Android5.0以降
ダウンロードページ : https://kb8x3.app.goo.gl/shZA
紹介動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=CjBZTMwo5Dw

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