25年度以降、原則すべての新築住宅・非住宅が「省エネ基準への適合」対象となりました。
YKK APではその対応策の1つとして、非住宅向け簡易省エネ計算サービス「Asutaina for Energy」の提供を開始しました。
本サービスを活用することで、建築初期段階で、建築物エネルギー消費性能適合性判定(省エネ適判)時に求められる
省エネ基準をクリアしているかを予め把握することができ、建築設計業務をサポートします。
サービス概要
本サービスは、建物の設計案の時点で「省エネ基準」を満たしているかを、
短時間で簡単に確認できるサービスです。
建築設計の超初期(企画・規模検討)段階で活用していただくことで
3つのムダ(工期遅延・省エネ値の再計算、出費)の削減にもつながり、
その後、安心して建築設計業務を進めていく羅針盤となるサービスです。
①工期遅延
の心配
②再計算(手戻り)
の心配
③ムダな経費の発生
の心配
非居住分野における簡易省エネ計算サービス
「Asutaina for Energy」が3つの心配を軽減!
「Asutaina for Energy」が3つの心配を軽減!
POINT 1
POINT 2
POINT 3
Asutaina for Energyの利用で
適性判断を早期に行える
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サービス活用の流れ
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4ステップで計算完了
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