YKK AP

商品特長

暑さ対策

カーテンなどに比べて日よけ効果が格段に優れています。

体感温度を最大6℃下げ、体への負担を軽減

体感温度とは?

体感温度とは、人の肌が感じる温度の感覚を表したものです。人は気温だけではなく、湿度、風、日射や地表面の放射熱から影響を受け、「暑い」「涼しい」と感じます。

体感温度の指標

〈実験地:埼玉 桶川試験場にて9月に測定(気温30℃)〉

※試験測定値であり、保証値ではありません。

※標準新有効温度SET、湿球黒球温度WBGTについての詳細はこちらをご覧下さい。

暑熱試験・効果測定

オーニングを設置して日陰をつくり出すことが、暑熱対策に有効です。
体感温度上昇の要因である、日射と赤外放射を大幅にカットします。
結果、オーニングの下の体感温度は日なたと比べると最大6℃下がります。

省エネ対策

エアコン稼働率を1/3に。

※窓面積10m2の場合

※出典:早稲田大学理工学部 木村教授研究室「オーニングの日射遮へい高価に関する研究報告書」

日よけを何も設置しない場合

日差しが差し込む、標準的な3mmガラスの窓の部屋のエアコン稼働率は100%。

カーテンなどを設置した場合

ブラインドやカーテンがついた部屋では、隙間から温められた空気が流入し、室温が上昇。エアコン稼働率は74%に。

オーニングを設置した場合

オーニングがついた部屋では、建物の外側から日差しを遮ることができ、エアコン稼働率は33%にまで下がります。

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