YKK AP

かんたんマドリモ 内窓 プラマードU

次世代住宅ポイント対象商品
 ※補助対象とならない場合がございます。詳細はこちらをご確認ください。

内窓のしくみ

いまある窓に内窓を取付けて二重窓に

空気層で断熱:間に空気をはさむと熱は伝わりにくくなります。 樹脂フレームで断熱:樹脂はアルミの1000倍熱を伝えにくい素材です。
空気層で断熱:間に空気をはさむと熱は伝わりにくくなります。 樹脂フレームで断熱:樹脂はアルミの1000倍熱を伝えにくい素材です。
窓からの熱の流入出比率 冬:52% 夏:74%

寒さの原因のほとんどは「窓」

窓は、熱の出入りが一番多い場所。だから、窓の断熱が大切なのです。

Before:アルミサッシ(単板ガラス)After:内窓とアウターシェードを取付け(Low-E複層ガラス遮熱タイプ 約19万円お得

10年間の冷暖房費もこんなにお得

窓からの熱の流入出比率の算出条件
●【解析No:00002】
使用ソフト:AE-Sim/Heat(建築の温熱環境シミュレーションプログラム)/(株)建築環境ソリューションズ●気象データ:「拡張アメダス気象データ」2000年版 標準年/(一社)日本建築学会 ●住宅モデル:2階建て/延床面積 120.08㎡/開口部面積 32.2㎡(4~8地域)「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン●躯体:平成28年省エネルギー基準レベル相当 ●窓種:アルミ(複層ガラスA4以上A10未満) ●環境条件: 冬:外気温:0.5℃、室温:20℃ 2月24日 5〜6時(日平均外気温最低日)、東京 夏:外気温:33.4℃、室温:27℃ 8月10日 14〜15時 (日平均外気温最大日)、東京

冷暖房費の試算条件
●【解析No:00001】
建築の温熱環境シミュレーションプログラム「AE-Sim/Heat」((株)建築環境ソリューションズ)を用いて算出した年間冷暖房負荷を「平成25 年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説 Ⅱ住宅」((一財)建築環境・省エネルギー機構)に基づきエネルギー消費量、冷暖房費に換算。 ●住宅モデル:2 階建 / 延床面積 120.08㎡ / 開口部面積 32.2㎡(4~8地域)「平成 25 年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説 Ⅱ住宅」標準住戸のプラン ●気象データ:「 拡張アメダス気象データ」2000 年版標準年/(一社)日本建築学会 ●計算地点:東京 ●空調設定:冷房 27℃(就寝時 28℃)・60% 暖房 20℃ ●空調運転方法:間欠運転 ●住宅の仕様:開口部※1:アルミサッシ(単板) 躯体:昭和55 年基準レベル相当、開口部※2:プラマード U(Low-E 複層ガラス(断熱タイプ)ニュートラル) ●遮蔽物:居室の8窓にレースカーテン、和室の窓に和障子を併用。居室の9窓にアウターシェード(ブラウン)を使用設置 躯体:昭和55 年基準レベル相当 ●電気料金単価:27円/kwh(税込)((公社)全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力料金目安単価) ●想定生活者:4人家族

※1【熱貫流率】仕様に応じた開口部の熱貫流率を使用  【日射熱取得率】ガラス種別及び付属部材に応じた日射熱取得率を使用
※2【熱貫流率】JIS A 2102 より求めた熱貫流率を使用 【日射熱取得率】JIS R 3106 より求めた日射熱取得率を使用

このウェブサイトでご覧いただく商品の色や質感は、実際とは多少異なる場合がございます。

このウェブサイトでご覧いただく商品の色や質感は、実際とは多少異なる場合がございます。

この商品のTOPへ戻る

ショールーム

実際の商品を見てチェック、触って実感いただけます

お客様サポート

ご購入前のご相談から、アフターフォローまで
幅広くサポート