外部の視線を遮りたい

風は通したい。でも視線は気になる。
そんな窓には、ちょっと工夫を。

サッシ枠にはめ込む「目隠し」。大掛かりな工事をせずに、安心がすぐに手に入ります。

ほどよく光と風を通しながら視線をカット

安心して暮らすために、隣の家や道路に面した部屋は窓の外からの視線対策が大切です。特に浴室や寝室などはシルエットが見えるだけでも気になるものですし、換気のために窓を開けると丸見えになってしまいます。

リフォームで窓の外にルーバーやスクリーン、外付けのシャッターやブラインドをつけることで、目隠しをしながら通風・採光ができるようになります。ルーバーの角度を変えられるタイプや、スリットを開け閉めできるタイプのシャッターなら、昼は適度に光や風を取り入れ、夜は全閉するなどの調節も可能です。

このリフォームテーマのおすすめ商品

プライバシースクリーン

外からの視線を遮りながら採光と通気を確保。美しいブルーグリーンのガラスカラー。

多機能ルーバー

無段階で調節できるルーバーにより、通風や採光、プライバシーの確保をコントロール。

目隠しガラリ

ウインバイザー

ルーバーの取付け方向や位置により、目隠しをはじめ、日よけ・雨よけとしても最適。

リモコン外付ブラインド

X-BLIND

リモコン操作で開け閉めがラクラクに。遮蔽・採光・プライバシー・通風をコントロールできます。

リモコンスリットシャッター

外からの視線をカットするとともに、光や風を採り入れることができます。

リモコンシャッター

リモコンだからスイッチひとつで操作可能。さらに操作音も静かです。

手動シャッター

操作用のロープを使えば、楽な姿勢で操作できます。

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