YKK AP

エネルギーの削減

樹脂窓で年間冷暖房費をグンと削減。気になる節約比較

これまでの日本住宅の主流でもあるアルミ(複層ガラス)の窓に比べ、
断熱性が高いアルミ樹脂複合窓(複層ガラス)やAPW 430 防火窓を選ぶことで、
設置する地域によって冷暖房費が約24~36%もダウンします。

年間冷暖房費の比較

※住まいの条件により得られる数値は異なりますので目安としてご利用ください。

※上表の冷暖房費は百円未満を四捨五入した数値です。

【算出条件】解析No:00031
建築の温熱環境シミュレーションプログラム「AE-Sim/Heat」((株)建築環境ソリューションズ)を用いて算出した年間冷暖房負荷を「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」((一財)建築環境・省エネルギー機構)に基づきエネルギー消費量、冷暖房費に換算。

●気象データ:「拡張アメダス気象データ」2000年版標準年/(一社)日本建築学会 ●計算地点:仙台、東京、福岡 ●住宅モデル:2階建て/延床面積 120.08㎡/開口部面積 32.2㎡(4~8地域)「平成25年省エネルギー基準に準拠した算定・判断の方法及び解説Ⅱ住宅」標準住戸のプラン ●住宅の仕様:開口部※1 アルミサッシ(複層ガラス(A4以上A10未満))、アルミ樹脂複合サッシ(複層ガラス(A10以上))、開口部※2 APW 330 防火窓(Low-E 複層ガラス(遮熱タイプ)ブルー)/ガス入、APW 430 防火窓(日射遮蔽型(ダブルLow-E)ニュートラル) ●躯体:平成28年省エネルギー基準適合レベル相当 ●遮蔽物:居室の8窓にレースカーテン、和室の窓に和障子を併用 ●想定生活者:4人家族 ●空調設定:暖房20℃ 冷房27℃(就寝時28℃)・60%、暖房24℃ 冷房25℃・60%  ●空調運転方法:間歇運転 ●電気料金単価:27円/kWh(税込)((公社)全国家庭電気製品公正取引協議会 新電力料金目安単価)

※1【熱貫流率】仕様に応じた開口部の熱貫流率を使用 【日射熱取得率】ガラス種別及び付属部材に応じた日射熱取得率を使用

※2【熱貫流率】自己適合宣言の熱貫流率を使用 【日射熱取得率】JIS R 3106より求めた日射熱取得率を使用

ショールーム

実際の商品を見てチェック、触って実感いただけます

お客様サポート

ご購入前のご相談から、アフターフォローまで
幅広くサポート